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市原隼人の競パン ウォーターボーイズ2から



市原隼人の競パン姿を見たい!という要望があるようなので。

競パンの歴史を語る上で、テレビドラマ「ウォーターボーイズ」の3作は外せないと思う。
放送されたのが、2003年から2005年。水泳界ではスパッツにすっかり入れ替わってしまったこの時期に、競パンフェチにとっては、ウォーターボーイズが希望の星だったはず。

3作の中で、市原隼人主演は2004年の「ウォーターボーイズ2」だ。
地デジの放送が始まった翌年だけど、地デジを見ている人なんて、この頃はほんのわずかだったろうし、そもそも地デジのようなハイビジョンでくっきり、はっきり撮影されるドラマというと、NHKの大河ドラマとかの“高級な”ドラマに限られていた中、なぜかウォーターボーイズ2はハイビジョン撮影されさていて、異彩を放っているのであります。


ドラマ ウォーターボーイズ2 競パン



管理人は当時、思ったよ。若者向けのドラマって安直に扱われがちなのに、それをハイビジョン撮影するとは、この時期としてはなんとも不自然、関係者のなかに競パンフェチがいて、競パン姿を鮮明に撮りたかったんじゃないの? なんて。

競パンの穿き方もばっちり。さすがに制作側で競パンのサイズチェックなど、ダメだしをしただけのことはある。不破なんとかさんが参加していてね。

これと比べると、2014年に放送された「水球ヤンキース」は番宣で期待感だけはさんざん高めておいて、実際はダメダメだったよね。ネットでの、競パンフェチからの評判はさっぱりだったのは理解できる。デカパンだし、そもそも競パンシーンが極端に少ないし。

ウォーターボーイズでは、「かっこよく泳げそうに見せるには半ケツくらいがちょうどいい」と制作側の意図があったわけだから、市原隼人の後ろ姿、ケツの割れ目が少し見えているのは、偶然じゃなくて必然だろうね。


市原隼人 競パン 半ケツ



最後の演技シーンではお揃いの競パン、arenaのARN-4008 EMR。そう、久しく競パンフェチに大人気のnuxだ。色もエメラルドグリーンで日焼けした肌によく似合うし、しゃれているよね。

残念なのは、市原隼人(管理人は特に好きというわけじゃないけど)の競パン姿の鮮明なアップがないこと。このドラマは5人組で進行していくのだから、仕方がないよね。


市原隼人 競パン arena



この手の画像を掲載するのは何かと差し障りがあるので、顔には修正をいれさせてもらいます。
また、クレームがあれば直メッセージで伝えてください。削除します。


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kyopanlab

Author:kyopanlab
競パンフェチな元水泳部員
現役スイマー

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