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競パン焼け それが問題だ



夏のプールとかで競パンを穿いていると、競パンで覆っている部分が焼けないので、競パンの跡がくっきりと残る。競パン焼けというやつだ。


競パン焼け ケツ



くっきりついた競パン焼けは、夏が過ぎてもずっと残る。温泉とかスパ銭に行ったときなんかに、妙な視線を感じるかもしれない。競パンが普通だった時代でもそんなことがあったのに、いま競パン焼けなんかつけていると、その気がある人と思われるのは、ある程度覚悟したほうがいいのかもしれないよ。

水泳やってる奴は競パン焼け当たり前、という時代は遠い。もう10年はたっている。なので、35才以上くらいだったら、競パンを惰性で穿いてるのかもしれないけど、20代のような年代で競パン焼けをくっきりつけているなんてのは、かなり怪しい。競パンをふつうに穿くスポーツが、水球と高飛び込みなんて、マイナーなのしかないのだから。


競パン焼け 記念撮影



サウナに入るとき、”ロッカーキーを足首につけるな”という話しは、けっこう知られている。サウナ好きの人だと頻繁にサウナにいくだろうから、うっかりそんなことをして、手を出されてしまったという経験がある人もそれなりにいるんじゃないかな。競パン焼けは、そこまでサイン化していないと思うけど。

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kyopanlab

Author:kyopanlab
競パンフェチな元水泳部員
現役スイマー

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