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競パンのプールシーンでの状況 競技会編



競泳シーンで競パンは、上の方のクラスでは絶滅している。テレビ中継があるような競技で競パンを穿いている選手を見かけることは、まずない。

絶滅したのはいつ頃か。知っている中では、2005年頃にただひとり白競パンで出場した松田丈志選手と、同じ頃に高校総体決勝のメドレーリレーで、全員揃いの水色のarena競パンを穿いて出て優勝した湘南工大附属の選手達が最後だと思う。
(そのうち画像アップするかも)


高飛び込みの場合は、いまでも競パンが多数派。ただし脇幅が広めの競パンが多い。マイナーな競技なのでテレビで見る機会はほとんどないけど、試合会場に行って見学してみると、競パン全盛期のような結構細い競パンを穿いて、ケツが少し見えている(見せている?)腰パンの選手も一部いるよ。

マイナーな競技だからか、決勝でも無料でふらりと入場できたりするから、競パン姿を拝みたい!という人は大会スケジュールを調べて、辰巳まで出かけてみて。



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プロフィール

kyopanlab

Author:kyopanlab
競パンフェチな元水泳部員
現役スイマー

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