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ハイドロCDのバックをローライズ改造してみた結果


自撮りが面倒で放置していたハイドロCDのバックを改造した結果だけど、ようやく撮ったので紹介しようかと。

管理人は競パンについては旧speedo-mizuno派だから、まずはイメージしている旧speedoのバックの雰囲気から。過去記事で載せた自撮りだけど。


speedo mizuno カット バックスタイル


ハイドロCDはバックが縦方向に長い。はかってみたら同じSサイズのmizunoと比較して3.5cmも長いのは、すでに紹介した。
ハイドロCDの欠点 ケツがしっくりこない


ハイドロCD 改造前 ケツ 食い込み ローラライズ


競パンの穿き方はフェチな方々それぞれに流儀?!があると思うけど、ケツだしは管理人的にはこれくらい。
少しだけケツの割れ目が見える程度。その穿き方をするとハイドロCDだとバックの生地が余って、シワが寄る。
過去記事で理想的な体型をしているマネキンに穿かせた写真をみせたけど、それでもシワが寄るほど縦方向に長い。

それでバックを詰めてみた結果はこんな感じ。同じ競パンじゃないけどお許しを。
色は違うけど、同型番・同サイズ・同時期購入のハイドロCDだからね。


ハイドロCD 改造 ケツ 食い込み ローライズ


旧speedo-mizunoと同じくらいとまではいかないけど、管理人的にはまあ満足できる結果だかな。これならSSサイズにダウンする必要もないかってくらい。

フロントの様子と穿いた感じでSサイズのハイドロCDを今年は10着くらい買ってしまったから、全部SSに買い換えたら4万円以上になって、現実的じゃないしね。

Sサイズはオクに流して・・・という考えもよぎったけど、ハイドロCDってあまり高値がつかないからね。競パンフェチ御用達競パンなのに値がつかないということは、それだけ作りまくられていて、世の中に溢れているってことだね。


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プロフィール

kyopanlab

Author:kyopanlab
競パンフェチな元水泳部員
現役スイマー

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