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リオバック野郎にトイレについてこられた



昨日の土曜日、いつもの近所の屋外プールにいたときのこと。プールサイドのトイレに入ったら、管理人を追うようにリオバック野郎がついてきた。ここは芝プー、沼プー、はたまた元プーじゃない。地元のプールにリオバックがいたとは、ちょっとびっくり。


リオバックって、こんな形。水着よりも下着のセクシー系パンツではポピュラーな様式かな。


リオバック 水着


管理人はその日は夏らしい競パンにしようと、旧speedoの、ライトブルー系のプリント柄の140サイズを穿いて泳いだり昼寝したりしていた。

昼寝が終わって、あと一泳ぎしてから帰ろうと思いつつ、まずプールサイドのトイレへ向かったら、追われるような人の気配が。ふつうに用を足し初めて横を見たら、透けそうなライトブルーのリオバックを穿いている人が。こちらが興味を示すように目で合図でもしたら、何かあったかな?!

色白の20代半ばくらいの人。日焼けしていないから、梅雨明けしたこのタイミングで来始めたような感じだね。

自宅からすぐ近くのプールだから、行くのはまったくの日常。こういうことが起きたときへの心の準備というか心構えというかはまったくしていなくて、いつもまったく興味が無いようなフリをして去ってしまうけど、興味があることを示すとかして、愛嬌を振りまいておくといいかな。

最初に書いた“三大プール”じゃないけど、ちょっと気になることがまま起きるのは経験済み。
たとえば便器が5-6個あって、使っているのか管理人だけなのに、わざわざ?すぐ隣にきてのぞき込んでくるとか。

そういうとき、明るく接することができるとおもしろいね。関わるのはムリ、というような人でなければ。また起きるかどうかわからないけど、心構えだけはして、スムーズにリアクションできるようにしておこう。


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kyopanlab

Author:kyopanlab
競パンフェチな元水泳部員
現役スイマー

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